藤間匠汰受け目線のBL小説
藤間匠汰 を、性交奴隷に堕としてみました
「んっ、ボク、上に、して・・・」「上? ああ、いいよ」 そう言って雄太は動きを止めると、弟の小さな身体を抱き上げ、そのまま背中を後ろへ下ろした。どうして二人はセックスをしてるんだ? 兄弟なのに、どうしてあんなことをしてるんだ? しかし少年の瞳は、その衝撃的なシーンから、片時も視線を外すことができないでいた。こんなことでは、そのうち二人に嫌われてしまうんじゃないか。快感に半ばうっとりとした少年の目が、何気なく学習机の方を向いた。
後ろに伸ばした両足を、雄太は左右に広げる。
気持ちよさと恥ずかしさと、いろいろなものが混じり合って、少年は再びのぼせてしまった。熱いお尻にすっぽり飲み込まれ、熱いペニスを深々と突き込まれて、匠汰 の下半身がジンジンと疼きだす。
「フゥ・・・」 小さくため息。ボタンを外してジッパーを下ろし、左右に大きく開く。思わずため息がもれ、少年は肩を落とした。大きくて、部屋がたくさんあって、すごく立派な家だった。その身体の中に情熱的な衝動が巻き起こりつつあることが、それを見つめる龍二 にも伝わってきた。
座る雄太の眼前に、黄色い股間を突き出す勇次。パンツにできたでっぱりの頂上には、ぬらつく液体の染みができていた。彼の分泌した愛液を、雄太は指先でくちゅくちゅともてあそぶ。わずかに透き通って見える亀頭の赤が、勇次の興奮をはっきりと見せつけた。
いや、残されたのではなく、少年は自分から留守番を買って出たのだ。「んあっ、いいよ、やっくん・・・!」「ハァッ、あ、んっ、んっ・・・!」 一回ごとの突き入れが、二人の興奮を加速度的に高め、絶頂へといざなう。それに構わず、勇次は頭を上下に揺さぶり、唇を使って匠汰 の勃起をしごき立てた。しだいに弱まる苦しみを押しのけて、快感が再び少年の体内を席巻するまで、それほど時間はかからなかった。「は、はい」 最後にボタンをはめて、匠汰 は背後を振り返った。
少年はドアに駆け寄り、ノブを手前に引く。パッと顔を上げ、少年はドアに目を向ける。
思わず敏感なよがり声を上げた匠汰 の口に、すかさず熱い勃起がずぶりと押し込まれてくる。舌に押しつけられた先っぽが、ぬるぬるといやらしく濡れていた。甘くてしょっぱい、奇妙な味。そうして一線を越えられてしまうと、もはや匠汰 には抵抗する力は残っていなかった。腰の奥で暴れまわる快感のパルスも、もう弾け飛ぶ寸前だった。
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ところで、近頃、藤間匠汰について関心を示すようになってきた私です。なにかとブログを見てみるようになりました。いままで藤間匠汰に対して大して存じ上げてなかったところがあったんですけどたくさんホームページなどに情報源がアップされているものですね。藤間匠汰はたくさん検索されていることでしょう。藤間匠汰についてサクッとリサーチしてみましたら、藤間匠汰関連のページが出るわ出るわ。藤間匠汰に対して触れている一部を記述しておきます。
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藤間匠汰
藤間匠汰
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