二本樹顕理ムチガチ野郎のBL小説
二本樹顕理 を、性交奴隷に堕としてみました
n おしっこと精液のニオイに満たされたプレハブが、3人だけのヒミツの楽園。5回目の饗宴も、間もなく開かれることだろう。
「ありがとー」 その明るい声に、優 は何も応えなかった。「あッ、あッ、あッ・・・!」 裏返った声で快感の喘ぎをつぶやいて、勇次は背中をのけぞらせる。
勇次の胸に胸をこすり合わせ、雄太の胸を背中にこすりつけられる。二つの器官の間に白い糸が伸び、雄太が味わった快楽を見せつけた。いつもの元気な勇次とは違う、ひどく甘えた雰囲気。ぼくの隣が雄太(ゆうと)くんの部屋。
宿題なんて、本当は出されていないのに。三つ並んだ部屋の真ん中、雄太の部屋のドアに小さな隙間が空いていて、そこから部屋の明かりがもれ出ている。
強く抱き合い、汗と吐息を絡ませ合って、雄太と勇次、そして顕理 は、身も心も白く燃え尽きるような絶頂を、ひとつになって受け止めたのだ。
立てひざになった勇次の両足の間、そこを雄太の下半身がふさぎ、そのお尻が前後にくり返し動いている。自分でも、どうしてそんなに頑なになってしまうのか、よくわからなかった。ぷるんと飛び出たペニスが、雄々しく天井を向く。あわててオナニーを中断し、もつれる両手で下半身を元通りの状態に戻していく。自分のそれよりも少し小ぶりな愛らしいものを、透 は見下ろした。
「んあっ、いいよ、やっくん・・・!」「ハァッ、あ、んっ、んっ・・・!」 一回ごとの突き入れが、二人の興奮を加速度的に高め、絶頂へといざなう。いや、残されたのではなく、少年は自分から留守番を買って出たのだ。それをチラチラと見やりながら、顕理 はおずおずと裸になり、脱いだ衣服をカゴに入れた。「ほら、勇次」「うん。やっくんのちんちん、すごいね。ぬるぬるになってて、すごくエッチな感じ」 すぐ近くからまじまじと観察され、そんな指摘をされて、羞恥で顔が真っ赤になる。今まで自分しか触ったことのない場所に、雄太の手が、勇次の手が、大胆に伸ばされてくる。
「顕理 、来たで!」。
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ところで、このごろ、二本樹顕理について関心を持つようになってきたので何のかんのインターネットを探してみるようになりました。従来二本樹顕理に対してはよく関心がなかった点もあったけどけっこうブログなどに記述が存在するものですね。二本樹顕理は日々検索されていることかと思います。二本樹顕理に対してサクッと検索していたところ、二本樹顕理に関係するブログが出るわ出るわ。二本樹顕理について記述されているものの一部を記述しておきます。
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