濱田優太CAVEMENのBL小説
濱田優太 のケツの穴を姦りまくり。
「優太 くん、こんにちは。誰にも見られてない?」
ぐぐっと前に突き出されたペニスから、次の瞬間、ぴゅくんと精液が飛び出した。と、ドアがノックされた。湯気と熱気がフワリと全身を包み込む。初めての挿入にてこずる崇裕 を、勇次はその腰に両手を回し、さりげなくリードしてくれた。これからは、二人に何でも話せる。
「な、なに・・・?」 驚いて振り返った健人 に、雄太は艶っぽい微笑を返す。雄太が腰を引くたび、亀頭の付け根まで姿を現すペニスは、大きく勃起している。そのままぐいぐいと引っ張られて、思わず健人 はうろたえた。じっくりと、それを見つめ続けた。ずっと憧れていたはずの家族の団欒に加わらず、食事が終われば早々と自室に引き上げてしまう毎日。
優太 はゴロンとベッドに横になり、鏡を真上に持っていった。
優太 が強く身体を打ちつけるたび、勇次のペニスがぷるんと震える。勢いよく飛び出た白濁液は、少年の薄い胸に不規則な白いラインを描いていった。
勇次の方も、両手でパジャマを抱えていた。少年がオナニーを覚えたのは引っ越しをする1ヶ月ほど前のことだったが、この家に移り住んでからは、回数がめっきり減っていた。と、ドアがノックされた。胸を、太ももを、軽く撫でられるだけで、全身に電流が走るようだった。
ぼくが幼稚園に入るよりも早く、病気で死んでしまったからだ。そこに二人が、甘い誘いの言葉を送ってくる。天井の一点をじっと見上げ、雄太は静かに語った。勇次はクラスで二番目に背が低く、実際の年齢よりも幼く見える。「入ろうよ、ね?」 勇次の手が、優太 の腕をがっしりとつかむ。
その場所を何度も撫でさする彼の手を、優太 はたまらず見下ろしていた。もう少しだけ、その手が左に移動したら、雄太に触られてしまう。熱く、固く、不純な思いに燃え立った部分を。
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http://members.aol.com/h2kouki/repo/j2004.htm
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